ハローワークインターネットサービス強し!
ネットアンドセキュリティ総研が2001年から毎年実施している「転職サイト比較調査」。
その6回目の調査結果についての記事がありました。
どうもハローワークインターネットサービスが1位になったようで、2位は、[en](エンジャパン)、3位が「リクナビNEXT」だったようです。
次に、転職サイトを利用する上で重要だと思う項目については、「求人件数の多さ」が圧倒的に多く、「情報が探しやすいこと」、「個々の求人情報が詳しいこと」と続いていました。
求人件数の多さからすれば、やっぱりハローワークインターネットサービスが圧倒的に多いので、今回1位になったことはうなずけますね。
また新たな求人情報収集の機能として、RSS機能について取り上げられていましたが、利用されている方も増えてきているようで、今後は各求人情報サイトでRSS機能が必須機能となりそうですね。
RSSとは、ブログなど各種のウェブサイト、ニュースサイトなどの更新情報を簡単にまとめ、配信するための幾つかの文書フォーマットの総称のことで、要は、この機能を使うことで、最新の求人情報をいち早くチェックできるとゆうわけです。
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